Station-wagon<ステーションワゴン>

このブログについて
とにかくステーションワゴン!古くても新しくてもステーションワゴンが良いね!ステーションワゴンは、セダンの後部座席とトランクルームを仕切らずに居住空間と一体化させ、トランクルームを屋根まで大きく拡大したもの。ステーションワゴンの大きく広い荷室は、セダンでは収容できない荷物も運べるなど、使い勝手にも優れている。今やセダンの延長にあるのではなくステーションワゴンという独立した一つのカテゴリーになった。近年、1BOXやRVに完全に押されてしまい各メーカーともステーションワゴンというカテゴリーに属する車種を積極的に開発してくれていないのが非常に残念。ステーションワゴンのこと以外にもクルマに関する全般的な情報、特に大好きなF1を中心に各カテゴリーのレース情報を随時更新中!!
by Fatman

F1初戦を終わって、早くも!?

(2010/03/17 Wed)
F1初戦を終わって、早くも!?

初戦のバーレーンGPを終わって、早くも今年のルール見直しが囁かれている。レース展開が、当所の予想を覆し相当に退屈なものとなりファンや各チームからピットインに関するルールの改定を希望する意見が出されている。更に、予選を通じて一部の新規参入チームのマシンが、数年前まで採用されていた107%ルールに照らし合わせると実際に決勝レースを走ることが出来ないことに・・・今後、このルールの適用を考えようという声も揚がっている。更に、更に、マクラーレンのリア・ウイングが取りざたされたが、それ以上に問題になりそうなのがダブル・ディフューザーの解釈だ、昨年もそうだったがルールの隙間を突くチームはあるがそれが問題となっている。一見、好調なスタートを切ったかに見える2010年F1だが、どうやら問題は山積みのようだ!


エクレストン氏、「ルール再改定は早計」

開幕戦バーレーンGP決勝レースで、オーバーテイク・シーンが少なくドライバーらからの不評を受け、早くもピットストップ・ルール等の改定が話題になっていることについて、FOM(フォーミュラ・ワン・マネージメント)代表でF1商業面に大きな影響力を持つバーニー・エクレストン氏(79歳:イギリス)は、次のように英『PAスポーツ』に語っている。

「確かに今回のレースは私が想定したような、ほとんどの人を興奮させるようなものではなかったね。正直言って、それは退屈な部類のものだったんだと思う。
しかし、だからといって私がただ手をこまねいていた訳ではないんだ。
こっちだってそれなりに考えているんだよ。だからいま結論を出すのは早過ぎるというものだ。少なくともヨーロッパ・ラウンドが始まるまでにスケジュールされている序盤の4戦。
そう、4戦目の中国GP(4月18日決勝)までは様子をみるべきだね」
from FMotorsportsF1


エクレストン チーム側のルール変更案を却下

全体的に順位の変動がない行列レースとなってしまった日曜日の開幕戦を受け、チームがレギュレーションの変更をいくつか提案しているが、F1総帥のバーニー・エクレストンは、参戦チームはルールを改正する立場になるべきではないと語った・・・ <from GPUPDATE



FIA、ダブルディフューザー設計を明確化へ

FIAは、オーストラリアGPまでにダブルディフューザーの設計基準を設ける予定だ。
FIAの技術責任者チャーリー・ホワイティングは、バーレーンGPで全マシンを検査したが、一部チームはディフューザをより効率化するためにスタートモーター用の穴を利用しており、懸念となっている。
F1の技術規則では、ディフューザーにエンジンのスタートモーターにアクセスするための穴を設けることは許容されている。
from F1-Gate.com




この記事へのトラックバックURL

http://miracle-fatman.fruitblog.net/tb/?4b9f9c95a6cdd

この記事へのトラックバック一覧


名前 :
削除用パスワード :
URL :
コメント :
投稿用パスワード
←に出ている英数字を入力してください。

*スパムコメント対策です。ご協力お願いします。
管理画面で使用しないように設定できます。
  このコメントを非公開にする

ザウバー、初戦バーレーンGPは2台ともリタイア!

(2010/03/16 Tue)
ザウバー、初戦バーレーンGPは2台ともリタイア!

ザウバーからのフル参戦をかなえた小林可夢偉だったが、好調なテストとは違いチームメートのデラ・ロサとともにリタイヤでレースを終えている。くしくも、レース前にTVのインタビューで可夢偉が語った、「イコールコンディションの中でテストとは違った環境に合わせることが出来るかが鍵になる」と言う点で上手くいかなかったといえる。2台とも同じハイドロリック系のトラブル、まだ、シーズンは始まったばかりだが、チームの体力が上位のチームに劣ることはやむを得ないが早期に対応し思う存分走れる環境を作って欲しいものだ。


ザウバー ハイドロ系トラブルで2台ともリタイア

ザウバーのペドロ・デ・ラ・ロサと小林可夢偉は、バーレーンGPの決勝レースで素晴らしいスタートをきり、いくつか順位を上げた。しかし2台ともハイドロリック系のトラブルが出て、リタイアを余儀なくされた。
小林 可夢偉(決勝リタイア)
12周目でパワステが効かなくなって、それからハイドロリック系のトラブルが出てシフトチェンジできなくなってしまったから、残念ながら短いレースとなってしまった。かなり良いスタートを決めて4つポジションを上げたけれど、タイヤにフラットスポットを作ってしまった。後から考えると、ソフトタイヤでスタートしたらもっと良かっただろうと思っているよ。ペドロはソフトを履いて僕より速かったんだ

ペーター・ザウバー(チーム代表)
「言うまでもなく、チーム代表としてF1に復帰する際にもっと違う結果を望んでいた。特に冬のテストで調子が良かったからね。しかしレース前のグリッドポジションも残念なものだった。レース自体はパフォーマンスの面では申し分なかったし、どちらのドライバーもハイドロリック系のトラブルでストップするまでは、順位を上げるために戦っていた。我々はすばやくこの問題を分析し、解決しなければならない」 <from GPUPDATE


ザウバー:2台ともリタイアに終わる (F1バーレーンGP)

ザウバーは、2010年F1開幕戦バーレーンGPの決勝レースで、小林可夢偉、ペドロ・デ・ラ・ロサともにリタイアという結果に終わった。
ペドロ・デ・ラ・ロサ (リタイア)
実際スタートは良かったけど、そのあと他のクルマとの接触を避けるためにコースオフしなければならずポジションを失った。芝生の上で加速を失ってしまい、何台かが追いて抜いてって、ターン4に到達したときにはいくつもポジションを失っていた。その後は、ポイントも狙えるクルマに仕上がっていると感じていたし、ハイドロリックの問題で29周目にピットへ呼び戻されたときにもチャンスはあった」 <from F1-Gate.com



小林可夢偉(ザウバー)、「ギヤシフトできなくなった」

残念ながらマシントラブルによりレースの早い時期にリタイヤを余儀なくされたBMWザウバー・チームの小林可夢偉(23歳)は、「ギヤシフトができなくなった」と、その原因を語った。

決勝レースのタイヤはデ・ラ・ロサがソフト、僕がハード側のほうでスタートしたんだけど、結果的にはソフトのほうが良かったようだ。
なぜなら重い重量でタイヤにはフラットスポットができたし、彼のほうがいいペースで走れていたからね。
リタイヤの原因になったのはハイドロリック系のトラブルだと思う。
12周目にはパワーステアリングが効かなくなり、それからはギヤシフトができなくなって走り続けることができなくなったんだ
」 <from FMotorsportsF1





この記事へのトラックバックURL

http://miracle-fatman.fruitblog.net/tb/?4b9e47096a4cf

この記事へのトラックバック一覧


この記事へのコメント一覧

haru at 2010/03/16 08:43
おはようございます。
復帰したザウバーですが、ドライバーが小林とデラロサという日本人に馴染みの深いコンビなので、準日の丸チームとして目をひきます。開幕戦は残念でしたが、今後注目してゆきたいです。
http://blog.livedoor.jp/haru1106/ [削除]
コメントを削除するには、削除パスワードを入力してください :  [x]

miracle-fatman ◆ miracle-fatman at 2010/03/16 18:10
haruさん
コメントありがとうございます。
ザウバーは、準日本チームのようなものですからネ!
可夢偉は、アル意味日本人ドライバーの中でもNewTypeですから! [削除]
コメントを削除するには、削除パスワードを入力してください :  [x]

名前 :
削除用パスワード :
URL :
コメント :
投稿用パスワード
←に出ている英数字を入力してください。

*スパムコメント対策です。ご協力お願いします。
管理画面で使用しないように設定できます。
  このコメントを非公開にする

佐藤琢磨、初戦はリタイア・・・

(2010/03/15 Mon)
佐藤琢磨、初戦はリタイア・・・

佐藤琢磨は、INDY初戦10番手からスタートしたがスタート直後のターン1でクラッシュ、僅か数秒で初戦を終えてしまった。一方、14番手スタートの武藤英紀も28週目にクラッシュ、リタイヤ。残念ながら2010年初戦は日本人ドライバーは2人ともリタイアに終わった。


佐藤琢磨、スタート直後にリタイア(インディカー第1戦)

佐藤琢磨のインディカー・デビュー戦はほろ苦いものとなった。

10番手からスタートした佐藤琢磨だが、スタート直後のターン1でマシンを滑らせ接触。一周もできず、数秒でレースを終えた。

14番手スタートの武藤英紀は、28週目に直前を走るヴィットール・メイラ(A.J.Foyt Enterprises)との接触を避けようとしてコントロールを乱し、ターン1のガードレールにヒットしてリタイアを喫した・・・ <from F1-Gate.com



佐藤琢磨のインディカー緒戦はクラッシュで終える

F1開幕戦と時を同じくしてスタートしたインディ・レーシング・リーグの第1戦は、ブラジル・サンパウロの市街地特設コースで行われたが、注目の佐藤琢磨(KVレーシング)はオープニングラップで起きた多重クラッシュに巻き込まれ、リタイヤで終えた。<from FMotorsportsF1





この記事へのトラックバックURL

http://miracle-fatman.fruitblog.net/tb/?4b9e3abcca9e9

この記事へのトラックバック一覧


F1(5456) 佐藤琢磨 リタイヤ!

         インディカー・シリーズ第1戦サンパウロ 佐藤琢磨 、レース後コ
from 戀は糸しい糸しいと言う心 at 2010/03/15 23:40


名前 :
削除用パスワード :
URL :
コメント :
投稿用パスワード
←に出ている英数字を入力してください。

*スパムコメント対策です。ご協力お願いします。
管理画面で使用しないように設定できます。
  このコメントを非公開にする

F1初戦は、フェラーリが1・2フィニッシュ!

(2010/03/14 Sun)
F1初戦は、フェラーリが1・2フィニッシュ!

2010年F1シリーズ初戦のバーレーンGPは、フェラーリへ移籍したF・アロンソが移籍後初優勝!2位には同じくフェラーリのマッサ、3位にはマクラーレンのハミルトンが入った。今期降る参戦をザウバーから果たした小林可夢偉は、残念ながら13週目にリタイヤし初戦を終えた。メルセデスGPから復帰を果たしたM・シューマッハ6位入賞、そのポテンシャルが相変わらず高いこと示した。次戦のオーストラリアGPは、2週間後の3月28日オーストラリア・アルバートパークサーキットで決勝レースが行われる。


バーレーンGP決勝:アロンソが優勝、2位マッサ、3位ハミルトン



2010年F1開幕戦バーレーンGPは、日曜日の決勝レースを迎えた。レース直前のコンディションは、気温35℃、路面温度40℃、湿度6%、風速2.3m、ドライコンディションとなっている。



レース終了! アロンソがトプチェッカーを受けて開幕戦を制した。彼の優勝は2008年の日本GP以来となる。
2位にマッサ、3位にハミルトンが入り、ヴェッテルは4位でフィニッシュした。以下は、5位ロズベルグ、6位シューマッハ、7位バトン、8位ウェーバー、9位リウッツィ、10位バリチェロとなり、ここまでがポイントを獲得した。<from GPUPDATE




この記事へのトラックバックURL

http://miracle-fatman.fruitblog.net/tb/?4b9ceddb0afa8

この記事へのトラックバック一覧

F1 バーレーンGP アロンソがフェラーリ移籍初戦で見事優勝

結果は以下の通り。(F1通信より) 地上波の放送がまだなので詳細につきましては後
from 蔵前トラック? at 2010/03/14 23:49

アロンソ優勝、フェラーリ1-2(第1戦バーレーン)

2010年F1シリーズ第1戦バーレーンGP、初戦を見事に飾ったのはフェラーリのF.アロンソでした。チームメイトのF.マッサも昨年の大怪我での欠場をものともせずに2位に入り、久々のフェラーリ1-2フィニッシュとなりました。レースは終盤までレッドブルのS.ベッテルが良いペースでレースを引っ張っていましたが、エキゾーストパイプが破損するトラブルで4位まで後退してしまいました。4年ぶりにレースに復帰したメルセデスGPのM.シューマッハは6位、小林可夢偉は序盤で残念なリタイヤとなりました。
久々の無給油レースで面白くなるのではと期待していましたが、ベッテルのトラブルで順位が代わった他は、やや単調...(続きを読む)
from E's Monologue. at 2010/03/15 00:21

F1バーレーンGP・・・開幕戦を制したのはアロンソ!フェラーリのワンツーフィニッシュ!!

F1もいよいよ開幕しました。実際に始まってみて改めていろいろと気付かされることも多かったですが、ポイントも変わってたんですね。1位から10位まで

25-18-15-12-10-8-6-4-2-1

となってるのを見て、「あぁ、そういえば・・・」と思い出しつつ優勝の重みを再度実感したところです。

ポールポジションはベッテル。気温35℃、路面温度39〜40℃という、いかにも‘らしい’暑さの中で始まったレースは中盤までベッテルがトップを維持してましたが・・・あれ結局は・どこのトラブルだったんでしょう?(後述(続きを読む)
from ボヘミアンな京都住まい at 2010/03/15 11:04

F1開幕バーレーンGPはフェラーリ独占

F1開幕バーレーンGPはフェラーリ1位&2位を独占し
アロンソ&マッサ早かった言うよりベッテル少し残念だよ

決勝はアロンソ制覇&2位マッサ&3位ハミルトンとなり
4位ベッテル&5位ロズベルク&6位シューマッハだけど
7位バトン&8位ウェーバー&9位リウ....(続きを読む)
from スポーツ瓦版 at 2010/03/15 18:19

2010年F1開幕戦バーレーンGP決勝。

(゚▽゚*)>シャキーン!!烈 2010年F1開幕戦バーレーンGPの決勝レースが14日(日)、バーレーン・インターナショナル・サーキットで行われた。
from ◆ 桃尻開発研究所 ◆ at 2010/03/15 23:22

F1 2010 開幕戦 バーレーンGP決勝

ほぼ昨年〜ウィンターテストの結果を反映したようなグリッドとなった開幕戦のバーレーンGP。‘み’は相変わらず地上波しか観戦できないので、今回も23:50〜の地上波を鑑賞しました。砂漠の国らしく気温35度と開幕から厳しい暑さとなった決勝レース。各車150kgの燃...(続きを読む)
from VAIOちゃんのよもやまブログ at 2010/03/15 23:38

2010:F1バーレーンGP

遅ればせながら更新いたします。

待ちに待ったF1開幕。今年はバーレーンでの開幕戦、コースレイアウトが変更されて、ずいぶん退屈になった印象を受けます。

ところどころで聞かれる展開の退屈さも、新レギュレーションというよりは、ただ単にコースレイアウトの影響ではな....(続きを読む)
from Escape Zone at 2010/03/16 00:57

F1バーレーンGP(2010 R1)

F1開幕戦バーレーンGP!
from UKYOのつぶやき at 2010/03/16 01:58

マクラーレン開幕戦は表彰台!<F1バーレーンGP>

面白いシーズンになりそうだ。
2010年F1が開幕した。ハミルトンとバトン、一昨年と昨年のチャンピオンドライバーを揃えたマクラーレンは、PPで途中までトップを走っていたレッドブルのベッテルがマシンの不調で後退したこともあって3位にハミルトンが入り、表彰台の...(続きを読む)

F1GP2010 バーレーン

アロンソ(フェラーリ)、2010年開幕戦バーレーンGPを制す: FMotorsports F1 勝ったのはフェラーリのアロンソ,2位に同じくフェラーリのマッサでフェラーリの1,2。 3位にマクラーレン...
from Kyan's BLOG IV at 2010/03/16 09:37

2010年F1第1戦、移籍初戦でアロンソ優勝

2010年F1開幕戦バーレーンGP。 1位 フェルナンド・アロンソ(フェラーリ)
from R_Blog O2 at 2010/03/16 18:15

2010F1開幕戦 バーレーンGP

今年もまたF1レビューをやっていきます。できる限りの範囲でやっていきますのでまたよろしくお願い致します。


名前 :
削除用パスワード :
URL :
コメント :
投稿用パスワード
←に出ている英数字を入力してください。

*スパムコメント対策です。ご協力お願いします。
管理画面で使用しないように設定できます。
  このコメントを非公開にする

佐藤琢磨、初戦に臨む!

(2010/03/14 Sun)
佐藤琢磨、初戦に臨む!

今年からアメリカINDYカーシリーズに参戦する佐藤琢磨の初戦の戦いが始まった。先日発表されたロータス・カラーのマシンは2戦目以降、初戦オリジナル・カラーのマシンでの出走となる。初戦フリープラクティスを終えて、予選Top10入りを狙うと力強いコメント!!


佐藤琢磨 「予選ではトップ10入りを果たしたい」

佐藤琢磨は、インディカーでのデビューレースで予選トップ10入りを目標に掲げた。
13日、インディカー開幕戦サンパウロ・インディ300のプラクティスが行われたが、スタート・フィニッシュラインの前後のコンクリート舗装のエリアには凹凸が多過ぎる上、グリップも極めて低いことが判明。プラクティス予選を明日に延期し、予選の代わりにプラクティスをもう一度行うことに決定した。
今回がインディカーデビューとなる佐藤琢磨(KV Racing Technology)は、バンピーな路面が原因かギアボックスのセンサーにトラブルが発生。プラクティス2回目の走行時間が減る不利に見舞われた。3番目のセッションでセッティングを大きく向上させた佐藤だったが、ベストラップタイムは1分33秒0667で、3回のプラクティスを総合すると18番手にランクされた・・・ <from F1-Gate.com






この記事へのトラックバックURL

http://miracle-fatman.fruitblog.net/tb/?4b9cea938c529

この記事へのトラックバック一覧


名前 :
削除用パスワード :
URL :
コメント :
投稿用パスワード
←に出ている英数字を入力してください。

*スパムコメント対策です。ご協力お願いします。
管理画面で使用しないように設定できます。
  このコメントを非公開にする
ペット Webマーケティング アウトレット 食品アウトレット 家電アウトレット