Station-wagon<ステーションワゴン>

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とにかくステーションワゴン!古くても新しくてもステーションワゴンが良いね!ステーションワゴンは、セダンの後部座席とトランクルームを仕切らずに居住空間と一体化させ、トランクルームを屋根まで大きく拡大したもの。ステーションワゴンの大きく広い荷室は、セダンでは収容できない荷物も運べるなど、使い勝手にも優れている。今やセダンの延長にあるのではなくステーションワゴンという独立した一つのカテゴリーになった。近年、1BOXやRVに完全に押されてしまい各メーカーともステーションワゴンというカテゴリーに属する車種を積極的に開発してくれていないのが非常に残念。ステーションワゴンのこと以外にもクルマに関する全般的な情報、特に大好きなF1を中心に各カテゴリーのレース情報を随時更新中!!
by Fatman

トルコGP開幕!

(2009/06/06 Sat)
トルコGP開幕!中嶋が好スタート!!

〜2010年の参戦を巡ってサーキットの外が騒がしいが、トルコGPが開幕!フリー走行1回目はロズベルグが1番手のタイムを叩き出し、フリー走行2回目は僚友の中嶋が4番手と好位置に付けた。この数戦、予選での結果になかなか結びつかないが今回は、やってくれそうだ!唯一の日本人ドライバーだけに頑張って欲しい。一方、日本チームとして期待の掛かるTOYOTAは、トゥルーリが最多周回を走行し6番手とこの2戦の不調を払拭する走りを見せているが、他のチームも予選に向けてなかなかのパフォーマンスを見せているだけに予選上位を獲得するのはそんなに容易いことではなさそうだ!


トルコGPフリー走行1回目はロズベルグが最速タイム

トルコGPが開幕。
5日(金)行われたフリー走行1回目セッションは、ウィリアムズ・チームのニコ・ロズベルグがただ一人ベストタイムを1分28秒台に入れる最速タイムを記録して終えた。
今季ここまで通算19回行われたフリー走行セッションでロズベルグがトップとなるのはこれが実に10回目、もちろん全ドライバー中の最多になる。

2番手はマクラーレンのハミルトン、3番手トヨタのトゥルーリ、4番手レッドブルのベッテル、5番手フェラーリのマッサ、6番手ウィリアムズの中嶋一貴、7番手フェラーリのライコネン、8番手ルノーのアロンソ、9番手ブラウンGPのバリチェッロ、そして10番手がマクラーレンのコバライネンだった。

このセッション、マシンのほうに大きなトラブルはなかったものの、コース脇に貼られた人工芝のマットが剥がれ、これが原因でスピンするクルマも現れたことから対策のためセッションは一時赤旗中断となる珍しい場面があった。
フリー走行2回目はこの後午後2時(日本時間午後8時)から行われる。
from FMotorsportsF1


コバライネンがトップ! 中嶋が4番手
トルコGP - 金曜フリー走行2回目

5日(金)日本時間20時(現地時間14時)から、2009年F1世界選手権第7戦トルコGP金曜フリー走行2回目(90分間)が、イスタンブールパーク・サーキットで行われた。

セッション開始時のコンディションは気温27℃、路面温度43℃、天候は晴れ。特に路面温度が午前よりも上昇している。そのフリー走行1回目ではニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)が1分28秒952というトップタイムをマークした。ちなみに2008年の金曜フリー走行2回目のトップタイムは、キミ・ライコネン(フェラーリ)がマークした1分27秒543だった。

セッションスタートとなり、セバスチャン・ブエミ(トロ・ロッソ)からコースイン。ニコ・ロズベルグ、中嶋一貴のウィリアムズ勢やティモ・グロック(トヨタ)、ネルソン・ピケJr.(ルノー)、セバスチャン・ボーデ(トロ・ロッソ)、ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)もガレージを離れた。

序盤から多くのマシンがタイム計測に入り、最初の7分を終えたところで10名がタイムを刻んだ。一方、マッサ、フェルナンド・アロンソ(ルノー)、マーク・ウェバー、セバスチャン・ベッテル(共にレッドブル)、ジェンソン・バトン(ブラウンGP)はガレージを離れず。ベッテルはマシンから降り、メカニックがRB5のフロアをいじっていたためトラブルが発生したと思われる。

最初の25分間はハミルトンが1分29秒435というトップタイムを保持していたが、セッション残り時間が1時間5分となると、中嶋がハードタイヤ(ハードコンパウンド)で1分29秒274という最速タイムをマーク。しかし、すぐにロズベルグが1分29秒257を刻んでトップを奪った。

それでも中嶋は次の周のセクター1で全体のベスト、セクター3で自己ベストを刻んで1分29秒091をたたき出して再びトップへ。この頃になるとベッテルがようやくコースインを果たし、タイム計測をスタートした。そのベッテルは1回目のアタックで1分29秒202をたたき出し、2番手に浮上した。

しかしそのベッテルは5周目にターン2とターン3の中間でストップ。コース上でマシンを止め、ベッテルは降りた。ターン2を走行中、駆動系にトラブルが発生し前進力を失った形だ。

ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)が1分28秒841をたたき出し、中嶋を上回ってトップに浮上した。中嶋は0.250秒遅れて2番手だ。

セッション残り時間55分となると、ハミルトンがターン1の出口でスピン。リアエンドが右に流れてしまい、ピットレーン出口でストップしてしまった。それでもエンジンはストールしておらず、スピンターンを使って方向を整え、再び走り出した。

セッション残り時間30分となるとクビサとアロンソが上位に進出したが、その後はなかなかタイムが更新されず。結局そのままセッション終了となった。

トルコGP金曜フリー走行2回目でトップタイムをたたき出したのは、マクラーレンのヘイキ・コバライネンだった。タイムは1分28秒841。2番手アロンソは1分28秒847で、1分28秒台を刻んだのはこの2名だけだった。3番手クビサ、4番手中嶋、5番手ベッテルとなったが、ベッテルはトラブルを抱え、わずか4周の走行にとどまった。

トヨタのトゥルーリが6番手、グロックは14番手だった。このセッションではトゥルーリが41周という最多周回数を走破した。

トルコGP土曜フリー走行は、6日(土)の日本時間17時(現地時間11時)からスタート。
from F1-LIVE.com


フリー走行2回目 コヴァライネンがファステスト

トルコGPフリー走行2回目は、マクラーレンのヘイッキ・コヴァライネンがファステストラップを記録した。彼は1分28秒841のタイムをマークし、2番手のフェルナンド・アロンソをわずか1000分の6秒上回ってトップに立った。BMWのロベルト・クビサが3番手に入り、チャンピオンシップリーダーのジェンソン・バトンは12番手でセッションを終えた。

コンディションは午前と同様で、気温は28℃まで上がり緩やかな風が吹いていた。コヴァライネンがセッション後半で記録したファステストラップは、今週末での最速タイムとなった。チームメイトのルイス・ハミルトンは午後はパフォーマンスに欠け、ターン1での派手なスピンを含めて3回もひやりとする場面に遭遇した。

アロンソは1000分の6秒差で2番手に飛び込み、今回ダブルディフューザーを初めて使用しているクビサが3番手、ウィリアムズの中嶋一貴が4番手に続いた。セバスチャン・ヴェッテルは5番手となったが、セッション中にトラック上で突然停止する場面もあった。彼は後に再びセッションに合流したが、わずか4周の走行に留まった。トヨタのヤルノ・トゥルーリは午前に続いて再び力強いパフォーマンスを発揮し、6番手でセッションを終えている。ルーベンス・バリチェロは8番手となり、マーク・ウェーバー、ネルソン・ピケまでがトップ10に入った。

トルコで3連勝を飾っているフェリペ・マッサは11番手に終わり、バトンは12番手で午前に続いてトップ10入りを逃した。ティモ・グロックが14番手、キミ・ライコネンが15番手となり、ニック・ハイドフェルドはチームメイトのクビサとは対照的に16番手となったが、3番手タイムを記録した彼との差はコンマ5秒しかなかった。
from GPUPDATE







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F1 トルコGP フリー走行1・2回目結果 そしてPP予想

モナコが終わってもF1界は波乱含み。FOTAが来シーズン選手権見送るかと思いきや
from 蔵前トラック? at 2009/06/06 00:27

これなんて錬金術??

> 教えてくれた人
書き込み消えてるから名前わかりません(すいません・・)
半信半疑で試してみたんすけど、その日にハメちゃいましたwwww
本当に一発で5万貰えるって思ってなかったんで正直ビビりましたよ(^^;
思ってる以上に世の中甘いもんなんすねーーwwwww(続きを読む)
from クリトリーズ at 2009/06/26 15:55

うっっっほっほっっ!

あーんもーーーチン子大爆発しちゃうよ!!!!!!
軽く呼びかけるだけで即 ハ メ出来るようになってから
仕事中ムラムラしすぎて我慢出来ないんだよね(´;ω;`)
てかよく考えたら金には困んねーんだから仕事辞めりゃいいんかwww
from どう見てもゴリラ at 2009/06/29 19:25

ビー!ビー!ビー!

遠隔ヴァイブ試してきたよーヽ( ・∀・)ノ
街中だってのにスイッチ入れる度にさっちゃんたら足ガクガクしちゃって・・・
見てて興奮しすぎて近くのビルのトイレでやっちゃったし(*´д`*)
ヴァイブ遊びってチョー楽しーよねー(´・∀・`)
from 世界の師匠 at 2009/07/02 18:27


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斉藤君 at 2009/06/29 22:13
テンガでシゴかれながら玉舐められて前立腺攻撃されて
もう何がなんだかわかんなくなっちゃったよwwwwww
たぶん人生で一番でかい声出したと思ふwwww
次はもっと凄い事して貰えるらし・・・ぁんぐふぅ(^Д^)

http://zebu.iphone5.net/wbfvGr3/ [削除]
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わたしは忍者 at 2009/07/02 21:20
これ始めた時は女の子逝かせる事出来ないと思ってたけど慣れると簡単だな^^
自信ついたしハメれるし貰った金で車買えたしもう言う事ないわー(>_<)
ちなみに昨日ハメた子、逝かせた瞬間に「れっぺーれ!!」って叫びながら白目むいちゃってどうしようかと思ったよwwwwwwww

http://meshiuma.tsukimisou.net/IT0sHWr/ [削除]
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既存のチームが参加しなくてもグリッドはいっぱい!?

(2009/06/04 Thu)
既存のチームが参加しなくても

グリッドはいっぱい!?


〜2010年のエントリーが既にいっぱい?バジェットキャップ制度に反対の姿勢を示している現行のFOTA加盟チームを除いても、来シーズン新規エントリーを申し込んだチームだけでグリッドが埋まってしまうというものだ。早い段階で来年のエントリーを表明していたプロドライブ、ローラ、USF1。更に、スーパーファンド、マーチ、カンポス、ライトスピード、ブラハムの5チームに締め切りギリギリでエプシロン・ユースカディとT.テクノロジーの2チームが加わり全10チームとなった。現行のチームがそのまま来シーズンを闘うと言うことになった場合この10チーム中少なくとも6チームは2010年シーズンのグリッドに並ぶことは出来なくなる。随分昔だが、鈴木亜久里が現役ドライバーだった頃には予選前に呼び予選があり予選への出走を賭けて争っていた。本当に上限を26台という制約を設けるのだろうか?そして、現行チームの内何チームが正式エントリーとなるのか6/14にはFIAから正式な発表がされる模様。特に注目されるのは、名前だけ聞けば懐かしいローラ、マーチ、ブラバムの3チームだ。名門の復活を期待するファンは少なくないはずだ。


新参組でグリッド満杯
FOTAは別として新たに10チーム20台

来年、FOTAに加盟する反逆組9チームがF1でレースをせずとも、有効な2010年のエントリー手続きを行った数がすでにグリッドを埋めるだけに達している。

提案されたバジェットキャップ規約を順守するとして手続きを行ったチームが新たに分かった。エプシロン・ユースカディとT.テクノロジーだ。彼らの申請手続きにより、新規参戦を希望するチーム数が10に上り、20台になったのである。

加えて、これまでのところ声明は出されていないが、カーリン・モータースポーツとマナー・モータースポーツのジュニアモーターレーシングチームも2010年の参入申請を提出したとうわさされている。

既存チームのウィリアムズと並んで、すでに正式にエントリーを申請したのはプロドライブ、ローラ、USF1、スーパーファンド、マーチ、カンポス、ライトスピード、ブラハムだ。

スペインのプロトタイプのル・マンスポーツカーチームであるエプシロン・ユースカディを率いるジョアン・ビジャデルプラットは3日(水)、『Diario As(アス・ディアリオ)』紙に1週間前に2010年のエントリーを済ませたことを認めた。

予算の制限額が増加したとしても、そのまま競争できると主張するビジャデルプラットは「少なくとも、4年間はわれわれの未来を確保したと言える」とコメント。

一方、報道陣への声明の中で、『MSC Organisation Ltd(MSCオーガニゼーション)』は1週間の期限がつけられた正式な申請手続きが始まった翌5月23日にエントリーを提出したと発表している。

フェラーリやマクラーレン、さらには現在チャンピオンシップの優勝候補筆頭のブラウンGPまでもがF1を去ることになればFIAは絶望に陥るはずだが、目下の参戦申請のにぎわいぶりはFOTAと対立するマックス・モズレーFIA会長のスタンスを勇気づけているだろう。

モズレーは来シーズンに向けてすでにエントリーを済ませたチームについて問われ、「いい感じじゃないか」と答えている。

既存のチームに関してはスイスの『Motorsport Aktuell(モートアシュポルト・アクチュエル)』にこう話した。

「私が彼らに言うとすれば、彼らがルールを定めたいのであれば自分たちのチャンピオンシップを運営するべき、ということだ」

FIAは6月12日(金)に2010年のエントリーリストを発表することになっている。
from F1-LIVE.com


スーパー・アグリ遺産、ブラバムの名で復活?

ドイツの『アウトモーター・ウント・スポルト』が報じたところによれば『ブラバム』も2010年の新規F1参戦に向け手続きを取ったということだ。

ブラバムは言うまでもなく元3回のF1チャンピオンに輝いたジャック・ブラバム氏が設立したチームで、かつては現FOA代表のバーニー・エクレストン氏が所有したことでも知られる名門。

記事によれば、現在はドイツのフランツ・ヒルマー氏がこのブランドを所有しているということで、同氏はまた昨年、破綻した旧スーパー・アグリのリーフィールドの資産を購入したことも伝えられている。

今回の申請受付ではマーチも名前が伝えられていて、こちらは現FIA会長のモズレー氏が設立したチームであることから、この『昔の名前で出ていますバトル』の行方にも注目が集まりそうだ。
from FMotorsportsF1



エプシロン 2010年のエントリーを認める

エプシロン・エウスカディチームは、来シーズンのF1チャンピオンシップにエントリーしたことを認めた。チーム代表のホアン・ヴィラデルプラットは今後4年間の運営資金を手に入れたことを明らかにしている。

「今はそれを認めることが出来る」と、ヴィラデルプラットはオートスポーツに語った。「エントリーは先週に承認された。水曜日に申請し、木曜日にFIAから確認を受けた。資金面に決着をつけていたので、口外しないようにし多くを語りたくなかった」

「今は向こう4年間の資金の準備ができたことを明らかにできる。我々と他チームとの違いは、まず我々は社会的生産活動の点で他と異なったプロジェクトを準備しており、それはマックス・モズレーの期待しているものだ。また、我々には他が真似できないような6500万ポンドの投資がある。風洞もオートクレーブなどもある。今この場で言えることとしては、もし我々が選出されれば今後4年間を保証できる資金があるということだ」
from GPUPDATE




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F1(4954) F1に、あの “ブラハム” が!

       参戦がFIAに承認されれば、2010年のF1グリッドにあの有名なブ
from 戀は糸しい糸しいと言う心 at 2009/06/05 13:37

F1(4956) 蘇れ “スーパーアグリ!”

        2010年のF1にエントリーした新規参戦チーム、「ブラバム・チー
from 戀は糸しい糸しいと言う心 at 2009/06/05 13:38

F1:Nテクノロジーなど、新規参入チームが続々と明らかに

Nテクノロジーも2010年のエントリーを提出(GPUpdate.net)
Nテクノロジーなど、新規参入チームが続々と明らかに(F1キンダーガーテン)

...
from Blog Epsilon 3 at 2009/06/05 16:14


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トルコGPへ、各チームの思惑・・・

(2009/06/03 Wed)
トルコGPへ、各チームの思惑・・・

〜今週末からの第7戦トルコGPに向けて各チームとも更なるステップアップを目論む。中でも、前戦モナコGPで復調の兆しを見せたフェラーリは強気!?一方、モナコは不調に終わったTOYOTAも表彰台を狙っている。更に、好調維持しているレッドブルも強気!一方、開幕以来絶好調のブラウンGPのJ・バトンは積極的に優勝を狙ってくる。2009年シーズンも半ばに突入する次戦からの各チームの闘いぶりが注目される。


復調フェラーリ、マッサ「トルコでは勝つ!」

このところ、確実に復調の兆しをみせる昨年のチャンピオンチーム・フェラーリだが、とりわけフェリッペ・マッサ(28歳:ブラジル)が今週のトルコGP勝利に強い意欲を燃やしている。

「イスタンブールはモナコとはまたまったく違うサーキットだし、とりわけエアロダイナミックス部分で僕たちはさらに改善の余地があると思う。
それでもモナコでは3位と4位でフィニッシュしたし、ファストラップも記録した。
間違いなくマシンは戦闘力を上げてきていると思うので、このトルコでもしも勝利を記録だきたならそれはチームにとって素晴らしいことだろうね。
またこのイスタンブールでは、理由を聞かれてもわからないけれど、なぜかいつも僕は調子がいいんだ。
できたらここで今季初勝利となったらいいね。
またそうしたいと思っているよ」

ここまで4回行われたトルコGPで、マッサは2006年から実に3連覇を果たしている。
(2005年は現在の僚友ライコネンが勝利:当時マクラーレン)
from FMotorsportsF1


目標はランキング首位との差を縮めること
トルコGP - レッドブル - プレビュー

レッドブルのチーム代表のクリスチャン・ホーナーに、イスタンブールのレースの準備、サーキットの難しさ、トルコGPの目標などについて訊ねた・・・。

クリスチャン・ホーナー

「イスタンブールのRB5のスペックは基本的にはモナコと同じだが、空力面でいくつかのマイナーアップデートを行っている。イスタンブールは流れるような高速サーキットで、ターン8と比較的低速な最終セクションが特に難しい。この点ではバルセロナと少し似ていると言っていいだろう」

「トルコGPはチャンピオンシップ争いにおいても重要なレースだ。我々の目標は、素晴らしい走りを見せているブラウン(GP)にチャレンジすること。また、前の2戦ではフェラーリが明らかにかなりの進歩を見せていた。とくに過去3年間のトルコGP優勝チームであることを考えると、フェラーリが今週末も重要な役割を担うレースになると思う」

「トルコの高速コースはモナコとはまったく異なるチャレンジとなるが、我々のクルマの特性には適しているコースだと思う。昨年度のマーク(ウェバー)はこのサーキットで競争力を発揮しているし、BMWの“金曜ドライバー”として2007年トルコGPでF1デビューを飾ったセバスチャン(ベッテル)は、2回のセッションのトップタイムを記録している」

「今回のトルコは力強いリザルトを達成することが重要となる。目標はチャンピオンシップをリードするチームとのポイント差を縮めること。いくつかのレースではKERS搭載車に対してパフォーマンス面で妥協しなければならないこともあったが、今シーズンは今のところどのサーキットでもコンペティティブな戦いができている」

「これまでのほとんどのレースがそうだったが、トルコはどうしても気温が高くなるので、ソフトタイヤのマネジメントが重要なカギとなる。高速コーナーでタイヤを乱暴に扱わないが重要で、これが最終的なリザルトを左右するポイントとなるだろう。週末が楽しみだ。きっと、とてもおもしろいレースになるだろう」
レッドブル・レーシング プレスリリースより
from F1-LIVE.com


「タイトル防衛など考えているわけがない」とハウグ

マクラーレン・メルセデスが今年のF1ドライバーズ選手権の防衛を考えていたとしたらおかしいと、メルセデス・ベンツ・モータースポーツ・バイスプレジデントのノルベルト・ハウグが発言した。

 今季6戦を終えて13ポイントと、マクラーレンは現ポイントリーダーのブラウンGPの約6分の1のポイントしか獲得できていない。ハウグは、現在マクラーレンは遅れを取り戻そうとしており、その作業が終われば、チームはトップグループのひとつに返り咲き、再び勝利を狙えるようになるだろうと考えている。しかし、それがいつになるのかは言及しておらず、2008年の栄光を再現する望みはすでに潰えたとほのめかしている。
「我々がタイトル防衛の話をしたらおかしいだろう」とハウグ。
「競争力もないのに、なぜそんなことを考えなければならないのだ?」
from AOUTSPORTS WEB






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2009年F1第7戦トルコGPプレビュー

FIA Formula 1 World Championship
Turkish GP
Preview

イスタンブール・サーキット(F1-Live.com)
グランプリ(GPUpdate.net)
2009 トルコグランプリ:イスタンブ...
from Blog Epsilon 3 at 2009/06/04 00:25


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バジェットキャップの行方!?

(2009/06/03 Wed)
バジェットキャップの行方!?

〜FIAに現参加チーム10チームが2010年エントリーを済ませたが、本当に来シーズンの参戦を正式に表明したものではない。基本的な予算削減案に対して真っ向から反対しているという訳ではないが、BMWザウバーのM・タイセンは少し違った考え方のようだ。やはりF1はお金が掛かり過ぎているのだから予算を思い切って削減するべきだと考えているようだ。どのチームも現在のように莫大な予算を投じて1年間を闘うのにはかなりのリスクを伴うという考え方は共通しているように思われる。しかし、その予算額にはチームによって大きな隔たりがあるのも事実。新規参入を狙う各チームにとってもこの予算額とFIAが行うとしているサポート額にも影響しかねないだけに今後もこのバジェットキャップ制度の行方に注目が集まるだろう!


BMWザウバー代表、「F1はお金使いすぎ」

FIA(国際自動車連盟)がF1チームの予算を厳しく制限しようとしているのに対し、チームの集まりであるFOTAではこれに抵抗する姿勢を続けているが、その中でBMWザウバー・チームのマリオ・タイセン代表は次のように懐疑的な態度をみせている。

これはドイツの『アウトモーター・ウント・スポルト』に語ったもので、その中でこのドイツ人は、「いま世界中の自動車メーカーが緊縮体制に陥っている中、F1だけが数百億という膨大な予算をつぎ込み続けていていい訳がない。
考えてもみたまえ、多くの会社では来客にコーヒーを出すのさえ止めている。
照明は半分に減らし、エレベーターの1基はスイッチが切られたままだ。
それなのにF1だけが変わらないでいい筈がないだろう」と、警告した。

同チームは先のモナコGPでは大不振を囲ったが、これについて「個々のレース結果が影響することはない」と、その影響を否定した。
from FMotorsportsF1


ブルツ 新チーム「スーパーファンド」のチーム代表に

元F1ドライバーのアレクサンダー・ブルツは「チーム・スーパーファンド」を設立し、来シーズンのチャンピオンシップに参戦することに期待している。スーパーファンドのチーム代表となったブルツは、2010年シーズンのエントリーを提出したことを認めている。

カンポスやUSF1、ローラ、プロドライブ・アストンマーチンがすでにエントリーを提出しているが、チーム・スーパーファンドは来シーズンのチャンピオンシップ参戦に向けて5番目の候補となった。

「チームは非常にしっかりとした土台からスタートしている」と、ブルツはオートスポーツに語った。「それに、僕たちは他のエントリーチームとは違うんだ。彼らは復帰したコンストラクターズだったり他のフォーミュラからやって来たチームで、ペトロールヘッドって呼ぶのが好きなんだけど、彼らはモーターレーシングの頂点という理由でF1レーシングに参戦したがっているんだ」

「その一方で、スーパーファンドはここ数年で数十億ドル規模になったビジネスで、より力強さを増している。クリスチャン・バハは、このような厳しいマーケットの状況の中で非常に優れた利益を投資家たちに還元するために、F1をとてつもなくパワフルな宣伝ツールと考えているんだ。僕たちはこのプロジェクトについてかなり真剣に考えているよ」

「僕は前からずっと、F1でレースをしていた時でさえもチームマネージメントに興味を持っていたんだ。クリスチャンと僕はこのために何年も話し合いを続けてきた。予算制限が設けられてこのようなマーケット状況になったときは、チームの運営コストが下がるだろうと思ったよ。そして、チャンスだと思ったから『よし、やってみよう!』って言ったんだ」

「クリスチャンは非常にタフだけど、効果的なビジネスモデルを作り出せるとわかったらすぐにグリーンシグナルを出したくらいの公平なビジネスマンなんだ。彼はスーパーファンドの資金を使うよりもむしろ個人的にチームを支援してくれるから、このことを指摘することが重要なんだ」

ブルツはコスト削減のアイディアについて次のように語った。「今回はビジネスとして互いにメリットがある。でも、同時に余剰人員が出る可能性もあるんだ。クリスチャンの考えでは、僕も完全な信頼を置いているけれど、F1における現在の変化はより良いビジネスモデルを作ることが出来るはずなんだ。なぜなら、関係のある団体は将来的に有利に運営をすることができ、有利なビジネスは発展だけに頼っているビジネスモデルよりも持続可能なため、より長く生き残ることができる」
from GPUPDATE


新規参入組の計画を阻む予算制限騒動
ルールの明確化を待つブルツ

既存チームと統轄団体による現在も続く論争が、新たにF1に参入しようとするチームの計画を阻んでいる。

先ごろ、2010年の参戦を目指すと名乗りを上げたのがアレキサンダー・ブルツ。元Honda Racing F1のテストドライバーで、スーパーファンドの支援を受けてバジェットキャップチームとして正式にエントリーを申請した。

しかしながら、現在F1に参戦するチームから成るフォーミュラ・ワン・チームズ・アソシエーション(FOTA)がマックス・モズレーの提案するルール受け入れを拒んでいることから、ブルツはF1危機が解決するまでチーム・スーパーファンドとしての自らの計画を実現できないことを認めている。

「たくさんのことが何が起きるかにかかっている」と『Daily Telegraph(デイリー・テレグラフ)』に話したブルツ。

「素早く動く必要があるから、僕たちには両方のシナリオにあわせた計画がある。既存チームの支援を受けるか、あるいは独立系チームとして立ち上げるか」

「だけど、2010年、それからその先に向けて僕たちに何ができて何ができないのかがはっきりするまでは、完全に決められることは何もない」

また、現在ル・マンに携わり、イギリスと世界のツーリングカー選手権に参戦するRay Mallock Ltd(レイ・マロック・リミテッド/RML)も2010年の参入がささやかれていたが、実際には締め切りとなった5月29日までに手続きを行っていない。

同チームから発表された声明にはこう書かれていた。

「バジェットキャップおよび他のチームや自動車メーカーの参戦の詳細に関する昨今の不確実性は、われわれが5月29日の期日までにエントリー申請を提出する立場にないということだった」

さらにジョアン・ビジャデルプラット率いるスペインのエプシロン・ユースカディも5月末のデッドラインを逃したことが分かっている。

ベネトン、ザウバー、アロウズのエンジニアだったセルヒオ・リンランドがかかわるビジャデルプラットのチームだが、ビジャデルプラットは2010年のレギュレーションに基づくバジェットキャップ条項の損失が彼らのF1進出における“財政問題”を放置することになるとコメント。

イギリスのGP2チームであるiSportも同様だと見られているが、チーム代表のポール・ジャクソンは今週、これまでのところはコメントを拒んでいる。
from F1-LIVE.com





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F1(4951) チームスーパーファンド!

       元F1ドライバーのアレックス・ヴルツ(34歳)は、チーム・スーパー
from 戀は糸しい糸しいと言う心 at 2009/06/03 22:27


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全16チームが2010年エントリーを提出!?

(2009/06/02 Tue)
全16チームが2010年エントリーを提出!?

〜現在FOTAに参加している10チームは条件付きながら2010年のエントリーをFIAに対し提出したものの、先に提示されているバジェットキャップ制を完全に受け入れた訳ではなさそうだ!これから、更なる会合が持たれFIAとの調整に基づいて来年のレギュレーションが決まった段階で更に不参加を表明するチームが出ないとも限らないが、大方の予測では2010年は暫定の予算制限措置が執られ段階的に目標とする予算制限に向かうことになる。更に、新規参加を目指す6チームの中からFIAが来シーズンの参加台数を26台13チームに制限するという方針が生きると言うことになれば、これから審査を経て3チームに絞られることになる。果たして、来季からの参戦を目指すチームはどこが生き残ることになるだろうか?


全10チームが2010年のエントリーを提出

FOTAは、現在F1に参戦している全10チームが2010年のF1ワールドチャンピオンシップにエントリーしたことを明らかにした。しかし、FOTA側は参戦にあたって複数の条件を提示している。

FIAは2010年から4000万ポンドの予算制限の導入を提案し、これにより2通りのチャンピオンシップ参戦方法が存在することになるため、トヨタやレッドブル、フェラーリ、ルノー、BMWの5チームがF1撤退をほのめかしていた。その一方でウィリアムズはすでに来シーズンのエントリーを済ませており、金曜日のエントリー締め切りを前にFOTA側の動きに注目が集まっていた。

FOTAは次のような声明文を発表している。「FOTAは、全てのメンバーに対してFIAフォーミュラワン・ワールドチャンピオンシップに長期的に関わることを認め、今後3年間に渡ってチャンピオンシップ参戦費用を実質的に削減することや、技術的競争や正々堂々とした挑戦を生み出すようなメカニズムを作り出すこと、そして同時に新規チームに対してF1チャンピオンシップへのエントリーを促進するために、意義深い行動をとることを全会一致で承認した。これらの基準は2009年にFOTA内部ですでに決定されていたものに沿っており、エンジンやギアボックスなどの重要な節約を達成している」

また、チーム側は来シーズンのフルラインナップが発表される6月12日までに全チームがコンコルド協定にサインした場合のみF1に参戦することを強調しており、ルールについても1通りのテクニカルレギュレーションのみが適応されれば全10チームが参戦すると声明文の中で述べている。

「FOTAの全チームが積極的かつ生産的にFIAと協力することを楽観的に期待しており、恒久的な安定性と健全な管理を条件に成功したフォーミュラワンの将来の上にしっかりとした基礎が築き上げられることを期待している」
from GPUPDATE


2010年F1エントリーしたのは全部で16チーム

29日(金)に締め切られた2010年のF1エントリーについてFIA(国際自動車連盟)は6月12日(金)に発表するとしているが、関係者の証言から手続きを済ませたのはどうやら全部で16チームということになるようだ。

このうちFOTAに所属する現在参戦中の10チームを除くと、新たに参戦の意志をみせたのは6チームということになる。
伝えられるところでは、これらはUSF1、カンポス、ローラ、プロドライブ、ライトスピード、そしてマーチであるようだ。

なおFIAが先に示した2010年シーズンの参戦枠は最大で13チーム26台となっているため、今後チームの技術力や具体的な財政面の裏付けなどが審査され、ふるい落とされることになる。
from FMotorsportsF1


OTA、バジェットキャップ受け入れず
〜エントリー提出も対立続く

29日(金)にはF1における闘争が緩和されたように考える報道陣もいたが、実際は反対組がFIAの提案するバジェットキャップを受け入れたわけではない。エントリーは提出されたものの、FIAが同意しない場合はウィリアムズを除く9チームが課す警告により、ほとんど意味を持たないのだ。

FIAがフォーミュラ・ワン・チームズ・アソシエーション(FOTA)の要求に同意しない場合は9チームのエントリーもすべて無効となる。

F1で最古かつ最も影響力を持ち、最重要のチームであるフェラーリを率いるステファノ・ドメニカリは30日、FOTAがマックス・モズレーのバジェットキャップのコンセプトを受け入れることは“絶対にない”とコメント。

一時的にメンバーシップを停止されているウィリアムズを除く既存のF1チームは29日に来年の世界選手権へのエントリー申請を行った。

しかしながら、FIAが彼らの手続きを自動的に受け入れることにはならないだろう。なぜなら、チームらは今回のエントリーに関して、提案された2010年の規約が破棄された場合にのみ有効であるとしているからだ。

ドメニカリによると、来年は2009年のルールを“FOTAが提案したように修正”することをチーム側は望んでいるとのことで、2010年には1億ユーロ(約134億円)の予算制限を採用し、FIA会長モズレーの推進する4,500万ユーロ(約59億円)という数字に引き下げるのは2011年からという報道とは相反していることがうかがえる。

また、ドメニカリはチームが自らの予算を取り締まるべきと語る一方で、小規模チームは650万ユーロ(約8億8,000万円)のカスタマーエンジンおよびギアボックスのようなコスト削減が利用できると話している。

一方、提案されている新規約のひとつにシーズンあたりに導入する新ウイングの数を制限するというものがある。

「他にもポイントはあるが、今はFIAと議論している時なのでこれ以上の詳細は話せない」とドメニカリは付け加えた。
from F1-LIVE.com


FOTAの要求にいまなおFIAは無視

29日に締め切られた2010年のF1エントリーに、F1チームの集まりであるFOTAに属する全10チームが手続きを終えたことで関係者には一様に安堵の表情がみられるが、実はまだ波瀾の種は何ら消えていないのが実情だ。

というのも、FOTAは手続きを終える一方でFIAが呈示したチーム予算制限案の先送り、事実上の撤廃を要求しているが、これに対しFIAは依然として何ら意思表示をしていないままだからだ。

いまのところマックス・モズレー会長の腹は読めないものの、もし同氏がFOTAの要求を飲まないという強硬手段に出た場合、ウィリアムズ・チームを除く現行の9チームによる2010年の参戦は白紙に戻ることになる。
ただその場合、新規参戦のチームがすべて認められたとしても全部で7チームということになり、これを商業面を司るFOM(フォーミュラ・ワン・マネージメント)のバーニー・エクレストン氏が到底容認できないだろうという事情も今後絡んできそうだ。
from FMotorsportsF1





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2010年F1エントリーしたのは。

参戦発表 (゚▽゚*)>シャキーン!!烈 29日(金)に締め切られた2010年のF1エントリーについてFIA(国際自動車連盟)は6月12日(金)に発表するとしているが、関係者の証言から手続きを済ませたのはどうやら全部で16チームということになるようだ。 このうち..(続きを読む)
from ◆ 桃尻開発研究所 ◆ at 2009/06/02 01:11

F1(4950) エントリーは暫定的!

       ウィリアムズを除く9チームのFOTAメンバーチームは2010年のレ
from 戀は糸しい糸しいと言う心 at 2009/06/02 21:29


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